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マシュー ジョン ソヴヤニ Matthew John Sovjaniー梟森の住人ー

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陶芸一家のライフスタイル

Back to Mashiko!

個展も終わりようやく益子に戻りました。We are back in Mashiko.
忘れられないたくさんの思い出、ありがとう。Thank you America gave us so many good memories!
MA や NY でお世話になった皆さん、ありがとう。 Thank you for all of friends gave us such a nice moment.

個展の準備に追われて忙しかったけど、何年ぶりかの友人や家族と過ごす事が出来ました。
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これは、イースターのとき。庭にペイントした卵をかくして探します。宝探しゲームのようでした。
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牧場で祖父母と昔ながらのプリッツェルを作って試食。バターも牛乳からつくってプリッツェルにのせて食べました。
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その牧場にいた角がおもしろいヤギ。
その後MAに移動し住んでいたアパート。
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近くに住むマシューの兄の家でごはん。窓から出てる足が兄。
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ごはんの後は、芝刈りの手伝い、ご飯代?
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庭が広いから、こんな芝刈り機で草を刈ります。 人を雇うと、40ドルはとられるそう。

そして、マッドパイスタジオに向かう途中のカフェ
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朝は、ここのコーヒーを並んで買う。すごい人気で朝から朝食を食べにくる人で賑わう。雰囲気が独特で、他には類をみないユニークなカフェ。そして、レオナルドの卵屋さんで新鮮な卵が手に入る。 この道沿いが好きだった。
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私たちが仕事中、息子は保育園に通っていました。向こうで一番苦労したのは、保育園を探す事でした。
短期滞在なので受け入れ態勢が大きい保育園では難しく、私たちが決心して入れたのは、元保育士が家で子供を預かるというシステムの保育園でした。子供の数は13人ほどでした。それでも、毎日カリキュラムをくんで子供を飽きさせず、芸術、自然に触れ、目一杯遊び、充実した1日を送る事ができる保育園で、息子もお友達と先生達と、特別な時間を過ごせました。こちらの先生が毎回、息子の様子を細かく説明してくれたので、バックアップも充実してました。
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保育園で仲良しになったお友達の家で遊ぶ息子。
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横からホースで水噴射されています。

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お父さんが作ったと言うツリーハウスで海賊ごっこ。

つづく
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by sovjani | 2011-07-01 13:07 | daily 日々の事